プロフィール

猫振豊富

Author:猫振豊富
ふぇありぃうぉーるへ

皆さんの書かれた書き込みはいつも励みにさせて頂いております^^元気の源です^^


ピクシブ入ってる方はマイピクになってもらえると嬉しいです^^

みくしぃ:そしてmixiもやってます~^^がっ、激ヤバ危険トークなのでご注意下さいw_

最近のコメント
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

最近の記事

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

会社クビ・・・

この前会社クビになった。
一応こういうことがあったよって後の自分が見て思い出せるように
ここに書いておく。

原因はスキル不足とか言ってるけど、
前々から目をつけられてた。
入ってから数ヶ月は手順がハッキリしてなくて、
分かりずらく、混乱していたのだ。
その間に「こいつは出来ないヤツ」とレッテルを
貼られた可能性が高い。
今では人よりかなり早い速度で業務が出来ている。
悪いことは何もなかった。それどころか最近は
自分のデスク周辺の人に早いネとか褒められていた。
ただレッテルがあるおかげで、
あまり頼られたという経験はないけれど。

クビを言い渡された場所で聞いてみた。
仕事のミスが原因か?と自分をクビにした上司に聞くと、
みんなも同じようなミスをしている。と返答。

それじゃあ何が原因か?と聞くと
スキル不足が原因 と返答。

スキル不足・・・またハッキリしてねえな。
スキルって具体的にどのスキルが足りないか言ってない。

上司はさらに、これ見よがしに代表的なミス原稿を持ってきていた。
問い詰めると、これは関係ない と言ってきた。
じゃあなんで持ってきたんだよ。
辞めさせる口実になりゃいいとでも思ったのか!?

そういえば自分の最近の姿は上司には見えていないようだった。
クビを言い渡した上司は、ここ数ヶ月、会社移転前後の手続きもあり、
各地に出張していた。
数ヶ月前の自分はハッキリ言って手順が分からないド素人だった。
その頃の自分しか頭にないのだから、さぞかし
クビにしやすかったのだろう。よく見てないのに
人を簡単に斬る+斬った分人を採用する。
ハッキリ言って使い捨てだ。ふざけんな。
人間を使い捨てにしたような会社は滅びると思う。
まるで周りが見えてない上司の居る会社もだ。

ちなみにこの部署自体、マックの原稿から別のOSに変えるための
部署だから(出版されたものはOSによって微妙に違う為)、
ぢつはわざわざ別のOSにしなくても、
すぐ別のOSに変換できる方法があるんだよね。
っていうか今のスキルだったら、その変換ツール作れるんだけど。
会社辞めてからでもいいから、作って、会社に売ろうかな。
そうすればあの部署、必要なくなるわけだし。もう自分いないし。
・・・そこまでいくと修羅の世界だからやめときたいけど^^;

それにしてもインフルエンザ+祖父の死+会社クビ・・・って
あきらかによくない事が重なってるんだけど。
ホントここまで不運が続くってまじどんだけーってカンジ。
今はもう過ぎたことだけど通ってきた大きな山を振り返って
驚いた感じだ。よく乗り越えられた。
多分ここまでくればもう大丈夫だと思う。
次があるさって気分でやってくつもり。
うつになってたらなんだか自分でポテンシャル下げてるみたいで
バカバカしいじゃん。それでもうつになってきたら医者いきます^^
スポンサーサイト

ホント邪魔すぎ。

今日相方とケンタッキー行ってきたんですよ~。
自分はチキンポットパイと辛口チキンを食べてきたんですけどl

店内で食べようとしたら、なんだかガラの悪い(態度が悪いだけの単なるガキんちょ)高校生二人連れがいたんですー。部活の帰りかなんかでしょう~
それを見て内心、自分は「うわっウゼー;なーに机二人で4つつかっちゃってんの!?クッソ狭ぇのに、マジダルいし!!蹴るぞ(Σ」なんて思ってましたよぅー!

そうなんです。店内の食事スペース…これがメッチャ狭いんですね。
全部で10組座れるか座れないかくらいナンデスヨぅ!!

ええと~田舎の方はどうかわかんないけど都会の人は大体隣の人と座席一つ分あけてるんですよ~20座席あるんですけど赤の他人と対面して普通すわらないですよね。だから10組くらいで~さらに一つ分あいてるじゃないですか~座れる所って非常に限られてるんです。この狭さお分かりいただけるでしょうか。

もうその二人だけで4人分座席とっちゃってるし、周りの人も迷惑がってたんです。

もうすでにこんなATフィールドができてますたからね。
○■■○
○■■○

ほんとマジジャマ

んで、自分が座席に座ろうとしていたらそいつらがなんか立ちふさがっていて席につけない!!最悪のパターン発症

だから腹たって席に無理やりつこうとしたら・・・
チキンポットパイの上に乗っていたチキンが~SO~!!
辛口チキン落としちゃいましたYO~!?
バリって音がして地面に落ちる辛口チキン・・・
言葉を失うというのはこういった時を言うんでしょうねw

しかもそれをウザイ二人組みのやつら見てたしねぇ~ああ、もちろん何もしない~それどころかその光景を見て、人の不幸は蜜の味とばかりに「あざ笑う」ときましたからね。彼らの目の動きがこっちに一瞬釘付けになっていたのを自分は見逃しませんでした。顔と地面に落ちたチキン、2往復。その間大体4秒程。

それで自分ちょっとプッツンしてしまいまして、ええ。(ナニ
暴走するといけないので、(だってねぇ?突然立ち上がって、椅子を持ち上げてその角で相手の顔面を血の海にすることくらい瞬間的にやってしまえば物理的に不可能じゃないですからね。(怖)でも修羅道に走るより、人としての生を生きたいので。そんなの小説だけで十分でしょう?)外のすべてのものを強制的に遮断しました。見た目では変わらないですけど、何も耳に入らないことにしました。音声は流れているんですけど、音を読み取る装置の電源を消したわけです。

というわけで、事が収まるまでずっとそれを続けてました。タイムリミットは大体30分くらいなんでそれまでに食べる必要がありましたけど。もちろんチキンはそのあと取り替えてもらいましたよぅ~。

味なんてほとんど何にも感じなかったけど。ただ栄養源としてのショクモツを摂取していただけでした。おかげで散々な気持ちでご馳走のケンタッキーを食べることになりました。自分としては一番それに対して
腹が立ってるんだけど。

そゆコトー♪

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。